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“COBRA TOPPERS LIVE AT MEGRO LIVE STATION 97/08/16”
(店長のアマチュア・バンド時代の映像です。ちなみに歌ってます。)
はクリックしていただければ再生できます
(ブロード・バンド向け512kbps)。
  再生のためには“WindowsMediaPlayer”が必要です。(ver.7.1以上)
                        こちらから入手してください(無料)→

※只今、サーバ容量確保のため映像ファイル上げてないので1曲しか見れません。スイマセン。
’93年、25歳のとき会社の仲間と結成したCOBRA TOPPERS。
ようやく本腰を入れ始めた’97年、ライブハウスでの初めての対バンライブ。
緊張と興奮でライブ始めから喉がカラカラだった。
喉を潤す水はそこにはなく、流れてくる汗で何とか凌いでいたように覚えている。
この後、何回かライブをやって、少しずつ上手くなったけど、このライブが一番気持ちよかった。
・・・という気がしている思い出のライブです。
COBRA TOPPERSは’98年12月(?)に活動休止。再開の見通しは無し。
でも、ステージの上で歌いたい!という衝動は時々襲ってくるんですよね。
曲目 作った人 音声のみ
(192kbps)
Kids Wanna Rock カバー play
解説:
ブライアン・アダムスの曲をCobraToppers風にアレンジしてみました。
英語もアレンジして日本語に近い発音でやってます。歌詞もアレンジして変えてます。
・・・なんて。英語の歌は難しい。どうしても日本語発音ではめ込んで歌ちゃいますからね。
いいんですよ発音なんて!唄は気持ちが一番なんです!と自分は思ってます。
平和な国のワイドショー 作詞:稲波、
作曲:松本、稲波
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解説:
『戦後50年経って平和な国になった』と誰かが言っていたのですが、
毎朝のワイドショーを見ると、なんか気分が落ち込むようなニュースばかりだったので作りました。
最近はあの頃より物騒になってるような・・・しかも弱いものを標的にしている。
小さな平和が失われている。本当の平和って何なの??心に平和はありますか?
Day Dream 作詞:稲波、
作曲:松本
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解説:
職場恋愛を歌ってみました。表現が少し直接的(?)過ぎましたけど・・・。
あの頃は若かった、の一曲です。
作詞:稲波、
作曲:北沢、松本、稲波
play
解説:
私が始めて作った曲です。学生の頃、リアルタイムで『尾崎』に影響されていたので、“自由”をテーマに作ってしまいました。
でも、世界では3秒に一人貧困で子供たちの命が失われているという現実から考えると、自分たちが求めてる自由って・・・また同道(堂々?)めぐりが始まります・・・。
ギターの指に力が入りきれず音がミュートしてますね。歌に集中するとダメなんですね。不器用ですから。
Hotel Seaside 作詞:稲波、
作曲:松本
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解説:
なんかフザけた曲を作りたいなーと思っていて、忙しくて夏に乗り遅れた感じで作って見ました。原題は『ホテル潮騒』でした。これもキメのところでギターがミュート。こっぱずかしい〜(汗)!
進化する僕ら 作詞:稲波、
作曲:松本
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解説:
どこかの国の核実験(?)のニュースを見て作りました。魚とかいっぱい死んだんだろうなー、と思って・・・。戦争のための兵器をなんで実験するんだろうなーって感じでした。
まあ実験しないでいきなり使われても困るわけで・・・もう作るなっ!!
Teenage Dream 作詞:稲波、
作曲:北沢、松本、稲波
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解説:
現実に流されていても、夢は忘れちゃいけないよ。っていう曲です。
“オトナ”たちの諦めに近いコトバに反発していた頃を忘れないようにしたいです。
Jesus! 作詞:稲波、
作曲:北沢、松本、稲波
play
解説:
オウムの事件の前でしたか・・・。なんか世の中が新興宗教ばやりで、会社までもが社員を教育するために洗脳に近い事をやっていて、嫌だなーって思って作った曲です。
ちなみに私個人は信仰など無縁の人間です。って言ってもやっぱり仏教徒なんですよね。
でもRockだと「Jesus」って感じで・・・。
アンコール play
控え室で水分補給も完了。アンコールの嬉しさで元気100万倍!
「アンコール曲なんか用意してねえぜ!」ってことで“平和な国のワイドショー”もう一回。
多分、気分的にはこの後1時間くらいは出来たような・・・でも枠は決まってるし、何しろ曲数が・・・
で、これで終わり。

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